みまもり福祉研究所が提供する「3つの解決策」
実務・法務パッケージ
厚労省ガイドラインを完全網羅。15年の現場経験から磨き上げた「契約書・重要事項説明書・運用マニュアル」の雛形一式を提供。導入初日から「事故のない」プロの運営を可能にします。
統合管理システム
kintoneを活用した専用管理システム。煩雑な顧客情報、入金管理、生活支援記録を一本化。職員の属人化を防ぎ、組織の透明性を担保することで、監査にも耐えうる体制を構築します。
実践伴走コンサル
全国19拠点を黒字化させた濱田健士が直接指導。立ち上げ時の障壁突破から、地域に根ざした永続的な事業モデル構築まで、「理論ではなく実践」で貴団体の志を成功へと導きます。
支援パッケージ・料金体系
貴団体の規模やフェーズに合わせた3つのプランをご用意しています。すべてのプランで銀行振込(請求書払い)に対応可能です。
実務導入スターター
- 実務書類一式ダウンロード版
(契約書・マニュアル・帳票類) - 厚労省ガイドライン完全準拠
- メールサポート(1ヶ月)
- kintoneシステム構築
- 個別オンライン面談
標準運営・システム伴走
- スターターパック全内容
- みまもり福祉専用kintone構築
- 月1回 オンライン個別面談
- 法改正・ガイドライン更新対応
- 運用トラブル相談窓口
フルオーダー・コンサル
- 標準プラン全内容
- 現地指導・職員向け研修
- 独自規程・契約書のカスタマイズ
- 地域連携・集客戦略の立案
- 理事会・上層部向け説明補助
※公的機関・社会福祉協議会様独自の支払いサイクル(後払い)等、柔軟に対応いたします。お気軽にご相談ください。
みまもり福祉研究所の取り組みと終身サポートの未来
「高齢者等終身サポート事業」の立ち上げと安定運営を目指す皆様へ。
私たちは、厚労省ガイドラインが求める『透明性の高い管理』と『事故のない実務』を
現場目線の専門知識で支援します。
このような組織的課題を抱えていませんか?
- [!] 新事業の立ち上げにおいて、ガイドラインに沿った適正な運営体制の構築に自信がない
- [!] 監査や法的リスクに耐えうる契約書・重要事項説明書・マニュアルが整備できていない
- [!] 限られた職員数で運営しており、事務負担の増大や属人化による運営停止が不安である
- [!] 預かり金や死後事務の管理を、透明性を持って自動化する仕組みが整っていない
研究所代表 プロフィール
濱田 健士(Takeshi Hamada)
20年前より終活支援事業の必要性を提唱し、自ら全国19拠点の展開を主導。15年間にわたる連続黒字運営を達成した現場実務の第一人者。講談社からの著書出版を通じ、身元保証の標準化に尽力。その知見は現在の厚労省指針の礎となっている。
